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Eurythmics - Here Comes The Rain Again
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映画「ヤッターマン」オフィシャル・ヴィジュアル・ブック
  3月7日に公開され、大ヒットした映画『ヤッターマン』(監督:三池崇史、主演:櫻井翔)のオフィシャルガイドブックである。現在もリメイクされて放映されている人気アニメの実写版であるが、内容もヤッターマン1号役の櫻井翔やヤッターマン2号役の福田沙紀のインタビューのグラビアやフォトギャラリーを中心に展開し、映画版オリジナルキャラクターの考古学者・海江田博士役の阿部サダヲやその娘・翔子役の岡本杏里、映画を演出した三池崇史監督、アニメ『ヤッターマン』の総監督・笹川ひろし(映画では、インチキ商売をするドロンボー一味の寿司屋の常連客役〈アニメ版の声優・ドロンジョ役の小原乃梨子とボヤッキー役のたてかべ和也と共に〉での特別出演)のインタビューが満載である。

 さらには本書の裏表紙は、ドロンボー一味が飾っており、裏側からは、ドロンボー一味のグラビアやフォトギャラリー、さらにはドロンジョ役の深田恭子氏のインタビューを始め、ドロンジョ、ボヤッキー(生瀬勝久)、トンズラー(ケンドーコバヤシ)によるドロンボー一味の特別鼎談が掲載されている。ただ、初期のアニメから30年以上にわたり、今回の映画でもドクロべエ様の声をされている滝口順平氏のインタビューが掲載されていないのが残念である。

 私も映画を拝見したが、『ヤッターマン』という作品を熟知した三池崇史監督以下、スタッフの遊び心が満載 (冒頭の渋谷駅のハチ公前ならぬ、ハッチ公前には爆笑!) で大変面白く、特に悪役側のドロンボー一味のインパクトは大きく、そのうえ深田恭子扮するドロンジョ様はアニメに引けを取らない程、大変魅力的に演じられており、特におしおき自転車に乗って敗走するシーンや『 天才ドロンボー実写版』を熱唱しながらドロンボーダンスを踊るシーンは最高でした!

 

ベスト・ヒッツ・パフォーマンスDVD
『ハートブレイクホテル』から『アメリカの祈り』まで30曲 華麗なるエルヴィス・パフォーマンスに酔いしれる あっと言う間の90分。若いエルヴィス=セクシー!映画スター・エルヴィス=かっこいい!オンステージ・エルヴィス=泣かせる!徹底的に“エルヴィス美”を追求した映像がここにある。

 

ふがいないや
ふがいないやでは声量のすごいところを見せ付けられます。

この歌はYUKIじゃないと歌えないなあと思う。

PVもYUKIならではのものに仕上がっていてとても素敵です(^ω^)

そして、カップリング曲の『裸の太陽』と『夏のヒーロー』

これはどちらも名曲。シングルでもいけるんちゃうかなあ?と思ったけど、
やっぱふがいないやのカップリンングだからこそ引き立つ部分もあると思う。

『バタフライして 波が踊る 風が騒ぐ 無くした言葉 探そうとして』

『優しさを 忘れずに 生きていこうね と』

裸の太陽は本当に綺麗な夏って感じ。
夏のヒーローは寂しい夏の終わりって感じがします。

自分の心が洗われる感じがして、物事をどう感じてたかってことを気づかされます。

一度は本当に聞く価値有りだと思います。 オススメです。

 

ヤッターマン “てんこ盛りDVD”
最初はデビルマンや鉄人のように見終わった後ガッカリするのかと思いましたがこの作品は上手に実写化した映画でした。いい意味で本当にバカバカしい映画です。邦画作品である事がビックリ(°0°)

 

Real Action Heroes 羊たちの沈黙 ハンニバル・レクター
ハンニバル・レクターと言えば,知性と狂気を併せ持つ,ダークヒーローの代名詞的存在。
アメリカ映画協会が選んだ悪役ベスト100で堂々の1位を獲得した程のカリスマ。
(演じた名優アンソニー・ホプキンスはこの役でアカデミー主演男優賞を受賞)

...なのですが,このフィギュアからは,残念ながらそこまでの凄さを感じ取る事は出来ませんでした。
確かに最も初期のサンプルより,顔つきは良くなっていますし,顎を引いて立たせてやると,それなりの雰囲気も出ます。
しかし,今一歩あの研ぎ澄まされた冷たい刃物のような,ハンニバルの表情までには,惜しい事に行き着いてはいません。
また,商品説明では,「ハンニバル独特の体系をインナースーツによって再現」とありますが,元々,RAH自体,華奢な所為も
あって,あまり効を奏していない様に感じます。
それに付属品が拘束マスク1つだけと言うのも随分淋しい話です。

かなり批判的な事をたくさん書きましたが,ハンニバルの12インチ化は,希少かつ喜ばしい事です。
そういった点では,メディコムの功績と言うのは極めて大きいと思います。

 

半熟英雄 対 3D (初回限定版)
【良かった所】強いて言えば音楽くらいかな・・、最初ステージのボス戦やワイヤーフレームやローポリのボス戦の曲が良かった。【悪かった所】最後のステージのラスボスの技(酔っ払いがなぁ・・あれだけは夢に出てきそう)。切り札を創る時のパズル。火星人が襲撃してくる月一イベントが妙に多い気が・・。ラスボスを倒す条件(個人的にはきつかった)。「あたし」のホワイトデーの時の月一イベント。

 

ドラッグオンドラグーンストーリーサイド
ゲームの物語の前話を知れます、なぜカイムとフリアエはこうなったのかなど。
あのシーンの意味が分からなかった私にはこれを読んでやっと理解できました。

ゲームをやっていて何か物足りない感じがしたのでプレミア価格でも買いましたしたが、私には損のない内容でした。
DODにのめり込んでいる人には良い品と思う。

 

アルティメット ヒッツ ドラッグ オン ドラグーン2 -封印の紅, 背徳の黒-
1をやっていなければここまで低い評価ではないかも知れないと思い、3にしましたが限りなく2に近いです。
操作性もグラフィックも1よりグレードアップ
ザ☆主人公な主人公、他のキャラ達も萌え要素入れてみました、という感じ。
ツンデレとかヤンデレとか腐女子向けとか。
各キャラ達のダークな背景は添え物でしかなく深みなんかありません。
主人公は最後まで正義の勇者様☆
それこそが1を経験したプレーヤー最大のガッカリ要素ではないでしょうか。
おまけに面倒くささに耐えながら周回した挙句見させられる静止画像……

唯一良かったのは前作主人公(イケメン度アップしてますw)のパラノイア性が変わってない事。
1の主人公達のエンディング1のエンディングを見れる、という意味でDODファン必見です。
それ以外の価値は感じませんでした。

 

ハチミツとクローバーII Vol.1 (初回限定版) [DVD]
一期と同じテンションを期待すると肩透かしです。続きなので比較されるのは当然のことです。
二期には二期の良さがありますが初見では短所ばかり目立ってしまうのも致し方ないことでしょう。
売り上げが振るってないことからも2期に戸惑う方が多かったことが見受けられます。
一期と二期を比べた場合・・
(悪い点)
エピソードがない:短編やハグちゃんが先生になって奮闘する話などが削られています
作画が崩れている:文字通り、一期と比べて作画のレベルが落ちています
必要な話を入れていない:野宮さんとアユの話をもっといれるべきでは?
相変わらず竹本君を主軸にしている:よって野宮・アユの方も消化不良ですし
森田さんの方もないがしろな印象を受けました。スタッフさんが竹本押しなのは
わかりますが、他の人たちもしっかり補完して欲しいです。ハグちゃんの先生としての活躍とか。
初回特典:一期と比べると特典が少ないですね。初回に限ったことではなく映像特典もですが。
(良い点)
音楽:相変わらずボーカル曲がいいです。
森田さんの過去:一期では謎の残る人でしたが二期ではその背景が明かされます
結論:物語にひとつの結論が下されます。

以上の点を考慮して評価は普通とさせていただきます。

 

DRAG-ON DRAGOON SOUND TRACK Vol.1
殺戮者が獲物を求めて戦場を駆け抜けるって感じですね。
暗い曲っていうか狂ってるって言っても過言じゃないですよ。
同じフレーズが不気味に繰り返されたり鐘のような響きが聴こえてきたりと。

もうこのサントラは相当に人を選ぶでしょう。人によっては聴くだけで不快感を催すかも知れません。俺がノリノリで聴いていたら(ノるような音楽ではないと思うけど)妹が「気分悪くなってきた・・・。」と言い出し始めてましたから。
でも「それがいいんじゃないか!」って人には断然お勧めです。

こんな曲ばっか入ってるサントラも珍しいし「おどろおどろしいオーケストラ」が聴きたい人はどうぞ。